今日は私が女装をしていて感じたことを綴ってみたいと思います。
私は普段、男性として家庭を支え、仕事に励み、友達・近所付き合い等をしております。もちろん服装も言動も男性です。当たり前ですけどね。当然世間を見る眼は男性バージョン。可愛い子とか見つけるとワクワクしたり、深夜徘徊してコンビニでぶらつくこともある。別に何の不安や恐怖もない。まぁ、最近は男独りでも危険やけどね…。それはさて置き男性バージョンだと結構自由に振舞える。
ところが女装して完全に女性バージョンに切り替わると見方も変わる。言動・仕草まで変化する。
例えば深夜の独り歩きや深夜独りでのコンビニはやはり怖い。なんとなく襲われそうな気がする。
身体は男、でも心は女。女の気持ちで周りを見てしまう。
また、ミニスカとか履くとやはりパンツが見ないか気になるから、座ったり立ったりする時は脚の付け根に神経が集中する。お店とかで立って品物とか見てるときどうしても内股ぎみで、ピッチリ脚を揃えている。不思議なものですよ。
でも女装して一番嬉しい時は下着売り場とかに堂々と出入りできること。店員さんは気づいてるかも知れないけどね。
あとトイレが女性用だということ。だってスカート履いた人が男性トイレでは余計不審でしょう?
長くなったけど女装は私にとって二度美味しい性癖です。
何も写真無いのは寂しいからハリコします。
このコメントに関係ない写真です。
