前回の続きです。

M男「お、お腹痛いです。くぅ〜〜。た、た、玉が潰れたかも・・・??」
美來「そんなぐらいで潰れるわけないわ。腹立つし情けない奴やな?本当に潰したやろうか?」
M男「か、勘弁して下さい。何でもしますから玉を潰すのだけはやめてください。」
美來「なんでもするの?玉さえ潰さないならいいのか?」
M男「いや、そういう意味じゃないのですが・・・」
美來「じゃどう意味なの?」
M男「・・・・・・・・・。」
美來「お前、ゴボテンって知ってるか?」
M男「は、はい。知ってますが??」
美來「じゃそのゴボテンってどんなものか言ってごらん?」
M男「それはゴボウを天ぷらで巻いたような感じのものでしょう?間違ってますか?」
美來「あってるよ。じゃお前の天ぷらにもゴボウ挿れないとね・・・」
M男「私の天ぷら?ゴボウを挿れる?なに?」「ひょっとして・・・」
美來はM男の黒いチンポを左手で掴むと右脚に履いてるロングブーツのピンヒール(スパイクヒールやな)を尿道の先端からズブズブと奥に向かって挿しこんでいく。
美來「できたできた。ゴボテンの出来上がり!!キャハハハ!!!大好きなブーツで責めてもらえてるやん、幸せもんやでお前は・・・」
M男「い、い、痛いです!!チンチンが破裂しそうです!!」
美來「チンポはそのままで放置しておいて、じゃ次は乳首やね。イヒヒヒヒ」
M男「勘弁してください」
美來「大きっな乳首やね?ペンチで挟んで潰したろう。」
そういうと美來は工具箱から特大のペンチを取り出して乳首を挟む。
M男「千切れます。うぎゃ〜〜ぁ!!」
美來「いい声で鳴いてくれるやん?その調子やで。もっといい声を一杯聞かせてちょうだい。感じてきたし・・・」
美來は左足のブーツのヒールでM男の乳首を踏み踏みして遊んでいる。

はぁしんどいね。またこの続きは次の記事でね。
じゃおやすみ。ZZZZ