
主と僕の間には必ずその力の差を誇示する必要がある。
たとえ主はか弱い女子であろうと、女王として君臨する以上、僕たるやからにはガンとした態度で調教をする。
たとえば、そのひとつが『踏む・踏みつける』という行為そのものではないだろうか・・・。

笑みを零しながら、大の男の身体をそのヒールで痛めつける。
その一点にかかる加重たるや、たとえ体重の軽い女子とはいえその激痛は必至。
受ける僕にしてみれば、その激痛こそが僕の証。

時には踏まれながら、その女王様と崇める女子のヒールに、或いはソールにも舌を這わせ舐め回すことで、恍惚の表情を漂わせる輩も少なくないでしょうね。
踏みつけるという行為ひとつをとってみてもSとMの関係としては興味深い形態を示す。

踏みつける場所も様々で、時には男性の大事な急所、いわゆるペニスや玉も格好の標的となる。
女性を踏みつけるより男性を踏みつける方がはるかに楽しい。
だって身体からニョッキリと生えた尻尾のような肉棒があるんですもの?
いかにも踏みつけてください!と懇願されているようではないでしょうか?

顔や頭を踏みつけられる、これも男子にとってはやはり屈辱でしかないでしょうね・・・。
敗北感にさいなまれながら必至に抵抗するも、囚われの僕はなすすべがなく、周囲を取り囲む女性の集団に顔面を踏みにじられ割れんばかりの悲鳴をあげる。
もちろん先程も書いたが、ペニスを硬い石等の台の上に乗せ、靴の底で力任せに踏みつける。というより潰す位の勢いを靴に注ぐ。
100%的中すればその痛みに悶絶し悲鳴を通り越して獣のような叫びとなるであろう。

しかも、激痛はすぐには治まらずゆっくりと長い時間激しい痛みを伴い疼くことは間違いない。
こんな感じのプレイしてみたい・・・パンプスはちゃんと用意したのにさ?
誰か実験台になってよ〜〜〜〜ん!!
美來の命令だぞ・・・!!!!!!!!!!!
ほら!そこのコメントを書こうとしてる、お前。
逃げるな!!!!